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皆さんあけましておめでとうございます!
今週末1月15日は新年一発目のLINKS小豆沢大会ですよ!

と、以前対戦カードは発表しましたが今回は謎に包まれた新ルール、LINKSタッグルールについてのルーリング説明となります。
実験マッチということでまだまだ改良の余地はあるかもしれませんが雛型としてのルールは以下になります。

LINKSタッグルール

基本ルール
・LINKSルールを参照

タッグ特別ルール
◎ポイント
・各チーム10ポイントを所持
◎タッチ
・選手交代は自コーナーでの掌同士でのタッチのみ有効とする。
その際待機選手は必ずコーナーに片手を触れていなければならず、身体の一部がリング内に触れていてはいけない。
※膝がリング内に触れている等の場合タッチは不成立となる。但し手を伸ばす行為はリング内に触れてはいないので可。
◎カット、同時攻撃
・試合権利の無い選手が対戦相手に触れる行為、リング内に立ち入る行為は一切禁止とする。
これに違反した場合、悪質性を考慮した上で注意~レッドカード迄のレフェリー裁量処罰となる。
◎切札ルール
・試合権利の無い選手のみが使用可能の特別申告ルール。
グラウンドで極められてる状態、ダウンカウント中のみ使用可能としレフェリーに交代の意思を申告後、即座にブレイクとし中央スタンディングから試合を再開する。
この際、申告チームにのみ選手交代の権利も付与される。
切札ルールを使用した場合、申告チームは3ロストポイントとなる。



まさに一発逆転の切札となるかもしれない特別ルールが勝負をどう左右するのか?
それとも何も生み出さないのか?
是非その目で確かめて下さい!
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