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LINKSの歴史4 新勢力の台頭

2013年7月 ケルベロス道場今回はまず試合結果からご覧いただきたい。<第一試合> ケルベロス道場提供試合△平田浩二(時間切れドロー)菅野雫△<第二試合>△KUBIKIX(時間切れドロー)山岸宏誠△<第三試合> キャッチルール△ハレタ・コーガン(時間切れドロー)三代目マッチョマイケルズ△<第四試合> ランキング戦○リヴァーサル沢(1R2分43秒 裸絞め)武士・SAMURAI●<第五試合> キャッチルール○ギャル男コレクションAG(2R1分57...

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LINKSの歴史3 エースの存在

2013年1月 LINKSはRAWと業務提携を結んだ。業務提携と聞くと堅苦しいが、遠方に住む前田明日の負担を関東に拠点を置くRAWがサポートするというものでありLINKSという興行ブランドに変化は無かった。だがこれは前田明日に選手として集中出来る時間を与え、LINKSのコミュニティの拡大を担う大きな転機となった。新生LINKSの開幕である。2013年3月 ケルベロス道場新生LINKSの初陣は過去最大の規模となった。ハレタコーガン監修のキ...

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LINKSの歴史2 ランキング制導入

2012年7月 長野での興行を挟みケルベロス道場で行われたLINKS興行。ここからLINKSの活動拠点を関東に据え、ラウンド制を導入。そして何より大きい変化はランキングの設立、ランキング戦の導入である。明確に開示される順位、敗北が即座に順位の降格に直結するシステム。単純でいて非情なこのシステムは安息を許さない。これについては別枠でゆっくり記すとして、この日からLINKSは独自の色を確立すべく歩み始める。<第一試合> ...

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LINKSの歴史1 関東進出

2010年6月 蕨市民体育館にてLINKS関東進出興行が開催された。関東進出前に長野で行われたトーナメントの結果によりLINKSの初代チャンピオンに君臨していたのはドラゴンソルジャーLAWだった。LINKSのエース前田明日の対戦相手は当時デビューしたてのケンタDX。この時点ではまだランキングというものは存在していなかったが結果としては大判狂わせ、ケンタDXがケンタクラッチ改で前田明日から大金星を奪った。LINKSは下剋上がす...

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